税の大切さ伝えるヒーロー出動 啓発教室など活躍 – 宮崎日日新聞

Home » 2025都城市 » 税の大切さ伝えるヒーロー出動 啓発教室など活躍 – 宮崎日日新聞
2025都城市 コメントはまだありません



 都城市の都城法人会青年部会(富田和美部会長、71人)は、租税教育の推進を目的につくったご当地ヒーロー「租税戦士セイバー」の活躍の場を探している。2016年2月にデビューしたが「知名度はまだまだ低い」と同部会。税に関心を持つ機会を幅広い世代に持ってもらおうと、幼稚園や福祉施設などからの“出動要請”を募っている。

(全文は20日付朝刊または携帯サイトで)

【写真】租税教育を進めるため都城法人会青年部会がつくった「租税戦士セイバー」と触れ合う子どもたち



Related Post

森林再生に全国表彰 都城市のNPO法人 – 47NEWS...  都城市を中心とした大淀川流域で森林の再生に取り組む同市のNPO法人「どんぐり1000年の森をつくる会」(平原洋和(おきかず)会長、135人)が、第20回日本水大賞「市民活動賞」を受賞した。1株500 … ...
シルバー人材で働いて 会員増へ都城「出前説明会」 – Miyanichi e-press – 宮崎日...  都城市シルバー人材センターは本年度、市内各地区に職員が出向く「出前説明会」を始めた。働く意欲がある60歳以上の人にセンターを紹介、入会を呼び掛けたり、就業相談を受けたりするのが目的。7月下旬の高城、山之口地区を皮切りに、9月以降は市内の沖水、庄内など6地区でも開催する。 (全文は3日付朝刊または...
観光農園、直売所62カ所マップに – 宮崎日日新聞...  都城市での6次化を官民で推進している「はばたけ都城六次産業化推進協議会」(会長・池田宜永都城市長)は、同市内に開設されている観光農園と直売所を紹介する地図を作製した。多くの人に利用してもらい農家らの所得向上につなげる試みで、担当者は「ぜひマップを手に巡ってみて」と呼び掛けている。 (全文は12日...
JR九州減便予定通り ダイヤ改正 吉都線は一部見直し – 西日本新聞...  JR九州が新幹線を含む全22路線で運行本数を大幅に減らす3月のダイヤ改正方針について、ほぼ当初予定通りの減便に踏み切る方針を固めたことが8日分かった。青柳俊彦社長は1月末に一部見直しを表明していたが、ダイヤの確定期限が迫っていることもあり、大幅な見直しは不可能と判断したもようだ。来週にも正式発表の...



コメントを残す